アメリカに住む茶トラ猫、クラッシュには、毎朝必ず行う大切な日課がある。それは、家族の一員である幼い人間の妹、コーラちゃんに真っ先に会いに行って、おはようの挨拶をして、触れ合うことだ。 クラッシュの飼い主であり、コーラちゃんの母親であるヘザー・ミースさんは、クラッシュの毎朝のルーティンを撮影し、SNSに投稿した。 ドアの前でずっと待機し、ドアが開くと猛ダッシュで妹に駆け寄り、頭を舐めてグルーミングするクラッシュ。本当にコーラちゃんを愛おしく思っているのがわかる。種は違うけど彼にとっては大切な幼い妹なのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・一緒に子育てしよ!飼い主が部屋を移動すると、赤ちゃんと一緒についてくる母猫 ・いつまでたっても赤ちゃんきどり。赤子抱くなら俺を抱け、な猫 ・愛猫「弟のお世話は任せるニャ!」赤ちゃんに寄り添って見守ってくれる、優しい優しいお兄ちゃん猫 ・赤ちゃん「ぜんぶお兄ちゃんの真似するの!」と、飼い猫の後をついて回って、その行動をすべてコピーする ・キャとニャで通じ合う、そういう仲の猫と赤ちゃん(要音声) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 個人情報を流し近隣住民集まって宿泊客をイジめ炎上の箱根旅の宿 海本、元々かなりヤバい旅館と判明 【悲報】漫画、アニメ、ゲーム、もれなく頭打ち