交通違反で切符を切られたことに納得がいかなかった、23歳のカザフスタン人男性は、弁護士を雇うのではなく、AIを使用して法廷で異議申し立てを行った。 その結果、交通違反の罰金を取り消すことに成功。チャットGPTを使用して逆転勝訴した同国初の人物となった。 AIが法律の世界でどこまで活躍できるのか、この事例は大きな注目を集めている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・そうだ、チャットGPTに聞こう!部屋が汚すぎて困っていた人のライフハックが話題に ・AIがあなたの考える力を奪う?「便利すぎる時代」の危険性 ・ついにAIキリストが誕生。告解を聞き信者と対話する、スイスの教会で始まった新たな試み ・ChatGPTは心の悩みに対し、人間のカウンセラーよりも的確で親身な回答を導き出してくれるという研究結果 ・世界初、AI弁護士がアメリカの法廷で事件の弁護に挑む この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 農協から職員が大量流出!「JA人材流出深刻度ランキング」でみる離職、採用難のリアル…1年間で職員2割減の深刻 一神教から見たら多神教ってまだ洗練されてない未開の信仰に見えるらしいな