
コロンビアのボゴタにあるショッピングモールに、可愛い警備員がいると話題になっている。
彼は「民間警備」と書かれたユニフォームを身につけた3歳の子犬、ジョーダン・イグナシオくん、通称「セラドッグ」である。
セラドッグとは、コロンビアで警備員を意味する言葉に英語のドッグをつけたもの。街の人には「守護天使」と呼ばれて愛されている。
▼あわせて読みたい
・諦めない心。野良犬が警察署に通いつめ、見事警察犬になるまでの物語
・お客様、入店には体温チェックが必要です。犬に体温計を当てるZARAの警備員
・雨の中、飼い主を外で待つ犬に傘を差しかけ続けた警備員(イギリス)
・エスカレーターが犬ざんまい。ブラジルのショッピングモールで「犬連れ込みOK」の日
・人なつっこすぎて警察犬失格。だけど彼には天職があった。総督犬となったガベルの場合(オーストラリア)
Source: カラパイア