ガルダプテルスの予想復元図 DinoThaiThai / Manitkoon et al . doi: 10.1016/j.cretres.2025.106135 タイ東部の1億3000万年前の地層から見つかった化石は、これまで知られていなかった新たな翼竜の新属新種であることが判明し、正式に認定された。 「ガルダプテルス・バフェトウティ(Garudapterus buffetauti)」と命名された翼竜の化石は、東南アジアに生息していた翼竜の多様性と、生息地を理解するための重要な資料として注目を集めている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・日本で発見され命名された最初の翼竜「ニッポノプテルス・ミフネンシス」 ・剣のような尾を持つ未知の翼竜を発見、巨大化する過程も明らかに ・翼竜が巨大化した理由が判明。地上をうまく歩くための進化だった。 ・恐ろしい捕食者だった。1億年前の巨大な翼竜の化石がオーストラリアで新たに発見される ・広げた翼は9メートル、新種の巨大翼竜の化石が発見され「死のドラゴン」と名付けられる この記事のカテゴリ:知る / 絶滅・絶滅危惧種生物 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 10代女性タレントに「死ね」「イベントガチで行くからな」SNSで繰り返しメッセージ、無職男(24)を逮捕「かわいいなと思った」 【悲報】トランプ関税、「まず全ての国に一律で関税10%かける。さらに取引額の多い60カ国に上乗せで関税かける。日本は24%」←暗号資産、株価が大幅下落