リビングにはたくさんのカンガルーたち。ドアは開いていて自由に行き来している。お父さんと一緒にテレビを見ているルーもいれば、お母さんに抱っこされているルーもいる。 なんともうらやましいが、オーストラリアだからこその光景だ。 とは言え一般家庭ではない。この家は孤児となったカンガルーやウォンバットの保護活動を行っている家族の家なのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ごらん、これがオーストラリアだよ。カンガルーがKFCにご来店、店内を飛び跳ねる ・筋肉自慢のカンガルー、窓ガラスの存在を無視し、強引に体当たりして家に侵入を試みる ・お家の中に入れて欲しいの。ドアに張り付きせつない表情を浮かべるカンガルー ・カンガルーの群れと暮らしていた迷子の羊が5年ぶりに保護される ・肉柱ですね。マッチョなカンガルーによる自慢の筋肉を誇示するポーズをご覧ください この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 戦国時代の合戦って実際は陣形とかなかったらしいな 多くの研究報告で判明「認知症は女性に多い」という“衝撃”「男性より寿命が長いから」だけではない、リスクを高める要因とは?