イギリスの小さな村で、外来種のタカ科、モモアカノスリ(英名:ハリスホーク)が数週間にわたり、急降下しては住民たちを襲い続けるという事件が多発していた。タカによるハラスメント事案、タカハラだ。 推定50人以上が攻撃を受け、郵便配達も一時中断する事態に。だがついにこの事件に終止符が打たれた。 タカと同じ名前を持つ住民のスティーブ・ハリスさん(40歳)が捕獲することに成功したのだ。1羽の鳥に翻弄された村の物語を見ていこう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・やばい授業どころじゃない!学校にタカが巣をつくり子育てを始めたので学生たちが釘付けに ・訃報。ニューヨーカーたちが愛した脱走フクロウのフラコが死亡、悲しみに包まれる ・特に薄毛が狙われる。カササギフエガラスに襲われやすい人の傾向が8歳の少女の調査で明らかに ・仲間は助ける!鷹に襲われているニワトリを助ける為、飛び込んでいったオンドリとヤギ ・猛禽力炸裂!ヒト1人通れない隙間を颯爽とすり抜けるタカ先輩 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【ディズニー映画】実写版『塔の上のラプンツェル』製作停止 実写版『白雪姫』の不振が影響か? 【大阪】ドラッグストア「コスモス」が謝罪、「無断駐車」警告は誤り 共用駐車場の認識不足が原因