ポーランドにある小さな町、オワバの病院の緊急外来に、一匹の小さな野生のウサギが迷い込んできた。そのウサギは手のひらほどの大きさでとても衰弱していた。 するとウサギは人間を怖がるどころか、助けを求めるかのように、ヨタヨタ、ぴょんぴょんと、病院スタッフの後をついて回りはじめた。 これは助けてあげなくては!そう思った病院スタッフは、様々な善意の人々の連携プレイにより、このウサギを救うことに成功した。 そのやさしさあふれる物語を見ていこう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・まだ人間捨てたもんじゃない。イヤリングを落とした女性のために大勢の人が一列に並んで探し始める ・人間まだまだ捨てたもんじゃない。交通事故で車の下敷きになった女性を通行人らが一斉に助ける(アメリカ) ・道路にいた迷い犬がドライバーたちの連携プレイで飼い主の手に戻るまで(やさしい世界) ・きっかけは小学校教師が貧しい子供たちの話をしたことだった。そこから飛行機内で広がるやさしさの連鎖(アメリカ) ・やさしい人はいたるところに…人間まだまだ捨てたもんじゃないよ!心あたたまる世界10のお話 この記事のカテゴリ:知る / 動物・鳥類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション セブン―イレブン店長、6カ月間一日も休みなし 過労自殺で労災認定 【動画】NHKでクルド人特集 開き直った偏向報道で大炎上wwwwww