image credit: @Steve Lovell 街を歩いているとき、視界の中にふと違和感を覚えることはないだろうか。目から入ってくる情報の中の、何かが正しくない感じ。 例えばパチンコ屋の看板の「パ」の字だけ消えてたりとか、ネオンライトが一角だけ切れていたりとか、そういうヤツだ。 毎日毎日、そんな欠けた情報を見せられていると、ふつふつと不快感が沸き上がってきたりした経験はないだろうか。いつまで放っておくんだよ!と。 イギリスのとあるショッピングセンターで、マクドナルドの看板のロゴの一部が欠け落ちていた。 これが気になって仕方がなかった通りすがりの男性が、なんと自前かつ自力でこのロゴを修理。ショッピングセンターから感謝状が贈られた。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・バーガーキングが大きさを強調するため、あえて実物大のハンバーガーの看板を設置 ・なんと!60年以上前のマクドナルド商品を壁の中で発見、ロゴが全然違っていた ・アメリカの巨大なランドマーク、「ハリウッドサイン」の看板の改修作業を早回しで ・知ってた?マクドナルドに関する14のトリビア ・図解:マクドナルドとバーガーキングの年代別ロゴの変化 この記事のカテゴリ:画像 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「ピーナッツバターは実は健康的?」 タンパク源として超優秀!米管理栄養士が力説 1920年代には肉の代替品として使われていた マツコ、採用面接官だったら「私だったら絶対に採らない」学生のNG行動「一番ダメよね、そんなヤツ」