washingtonianprobs/Instagram 道路を走行中、ちらっと横を見ると、転がってきたのは何と火星!そのまま高速道路へと突入した。 そりゃもうびっくりなんだけども、火星にしては小さいぞ? 実はこれ、アメリカの首都、ワシントンD.C.の文化施設で展示されていた直径約9mの巨大な火星バルーンだったのだ。 この非日常的な光景に、思わず撮影者も「オーマイガー」だ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・イベント会場の空に浮かぶ全長34mの巨大赤ちゃん!その正体は? ・全長41m。約3万8000個の風船で作られた世界最大のドラゴン ・巨大サンタクロースに車から銃弾が撃ち込まれ倒れてしまう衝撃の瞬間(ただし風船サンタ) ・月が逃げた、だと?中国で落ちた月を追いかける光景が目撃される ・熱気球が道路の真ん中に不時着するという珍事が勃発 この記事のカテゴリ:動画 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション テレ朝・弘中綾香アナが「ドン引きした」 年下男性のデート時の行動とは?「それを言ってくるのも」 【野球】高卒プロ志望者が激減!…ある超高校級スラッガーが高卒プロを断念した球界事情「僕は長く野球を続けたい」