花々が先始め、いよいよ春到来となった4月、満月がやってくる。今年で一番地球から遠い位置で起きるため、今年最も小さい満月となる。 小さく見えることからマイクロムーン、ミニマムムーンとよばれているが、見た目には、いつもの満月と変わらなく感じるかもしれない。 だが今年最少の満月は今回限りなので、ちょっと特別感のある月なので、この記事を見たら夜空を見上げて欲しいな。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・月の満ち欠けが生まれる魚の性別に影響を与えることが判明 ・月の地震活動「月震」は想像以上に活発だった。1970年代のアポロデータの再分析で明らかに ・月には地球の磁気圏を引っ張る、隠れた引力(潮汐力)があることが判明 ・地球滅亡に備えて、月に数百万種の精子や卵子のサンプルを保存する「ルナアーク」計画が提唱される(米研究) ・月の満ち欠けは、知らず知らずのうちに人間の睡眠に影響を及ぼしている(米研究) この記事のカテゴリ:画像 / 自然・廃墟・宇宙 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 千葉の中学校、修学旅行先を万博からUSJに変更 「安全性が担保できない」 「発達障害とわかって救われた」とかいう風潮、ガチでなくなる