image credit: X @WokePandemic 2025年4月12日の夕方5時ごろ、インドのオリッサ州プリーにあるシュリー・ジャガンナート寺院の上空を、鮮やかな色をした尾のようなものをなびかせた一羽の鳥が旋回していた。 日本的には「火の鳥風」、西洋的には「フェニックス風」だ。 インドでは「神鳥ガルダが現れた!」とちょっとした騒ぎになり、「吉兆だ!」「いや、不吉なことが起こるのでは?」と、さまざまな憶測を呼んでいるという。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・奇跡の聖水としてインドの人々がありがたく飲んでいたのは、エアコンの結露水だった ・聖なる牛が「赤ちゃんまたぎ」で祝福するインド、ヒンドゥー教の寺院 ・柱が宙に浮いているだと!?インド、ヴィーラバドラ寺院の「吊り柱」の謎 ・神の呪いか?連日の悪夢に苦しめられて盗んだ遺物を寺院に返却しにきた泥棒 ・シヴァ神の生まれ変わり?インドで額に第三の目を持つ子牛が誕生。神の奇跡として参拝者が押し寄せる この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション コメ価格 台湾4kg1000円 韓国10kg3000円 買って帰る旅行者も。国内だけが高い これもう政治が悪い 【朗報】万博の炎上案件、ほぼほぼデマだった