アメリカでは野生の七面鳥が生息しており、郊外ではよく見かけるが、人間のスーパーにやってくる個体はめったにいない。ところが、インディアナ州のスーパーマーケットに七面鳥が入り込んできた。 そして何を思ったのか、店のお客さんたちを追い回し始めたのだ。アメリカでは感謝祭に七面鳥を食べる習わしがあるが、そのことに関しての抗議行動なのか? 困った店員たちは地元の保安官事務所に連絡した。すると、K9(警察犬)担当の保安官が、慣れた手つきで、あっという間に素手で捕獲!そのまま足をつかんで持ち運ぶと、森のある場所に放してあげた。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・丸揚げはあかんとあれほど!七面鳥をガレージで揚げたら家が丸ごと全焼 ・愛するペットは七面鳥。歯医者にもパブにも連れて行き、クリスマスに七面鳥を食べないことを決意 ・親友を失い悲しみに暮れていたヤギが七面鳥と出会い、深い友情を築くまでの物語 ・七面鳥の魅力に取りつかれた男性。クチバシで突かれまくるも愛情を注ぐ ・七面鳥の背に乗るフクロウのヒナとそれを受け入れる七面鳥、ずっとそばを離れない2羽 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション これ日本の大人より頭良くね? フィンランドの小学生が考えた議論ルール 【福岡】「知らない人がシャワーを浴びている」独居女性(28)の部屋に侵入した自称大工男(43)逮捕「自分の家にいるつもりだった」