最も苦い天然の物質と言えば何を連想するだろう。ゴーヤ?青汁?確かに苦いね。だが最近の研究で、史上最も苦い物質が発見されたという。 ドイツの研究者たちはイギリスやアイルランドに自生するキノコから極めて苦い新化合物を特定したのだ。 なぜ人間は苦味を感じるのか?その進化の謎を解く鍵になるかもしれない研究成果を詳しく見てみよう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・人間の皮膚には舌と同様の苦みを感じる受容体があることが判明 ・世界で最も有毒なキノコがアメリカで大増殖、カリフォルニア州を制圧 ・睾丸にも味覚受容体があるという驚愕の事実にフグリを醤油につける人が続出中 ・コーヒーの苦みを抑える簡単な方法。少し塩を入れるだけ【ライフハック】 ・脳みそそっくりの毒キノコ「シャグマアミガサタケ」が、フィンランドでは珍味として食べられている件 この記事のカテゴリ:知る / 植物・菌類・微生物 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 葬儀屋「火葬プランはどうなさいますか?」 ワイ喪主「直葬で(即答)」葬儀屋「直葬ですか!?(ちょい引き気味)」 【日テレNEWS】外出控え強まる…GWの“理想と現実” SNSで嘆き「宿が高い」「ガソリン代が高い」コンビニ大手でお得なキャンペーンも