Photo by:iStock もう限界だ…ケリつけるぞ。繰り返される郵便受けへの攻撃に嫌気がさした住民らが、断固たる決意を胸に一致団結した。アメリカの郊外で繰り広げられた熱い逆襲劇が大反響を呼んでいる。 アメリカの郊外では、配達員が車で効率よく回れるよう、車道沿いに各家庭のメールボックス(郵便受け)が設置されるのが普通だ。 この合理的なシステムは配達時間を大幅に短縮する反面、一般ドライバーの目につく郵便受けが、いたずらなどの標的にされるケースもしばしばある。 信じがたい所業だが、車でよそのご家庭の郵便受けを壊す行為を楽しむ者がときおり現れる。その犯人は、免許取りたての十代だったり、ピンポンダッシュよろしく度胸試しに浮かれた若者だったりする。 だが今回、何度も破壊に苦しめられた住民らがついにリベンジを決行。ガチで実話な逆襲に、共感と絶賛の反応が相次いだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・盗んだ車で無謀運転を繰り返す10歳の少年が逮捕される ・衝突多発!ウォルマートの駐車場に設置された黄色のポールの犠牲となった車の数々 ・折角きれいに雪をかいたのに…除雪車に台無しにされてしまった男性のこの後すぐ! ・あまり地質学者を怒らせない方がいい。いたずらされ自分の車の前に岩を置かれた学者のリベンジ! ・郵便配達に訪れた悲劇。郵便ポストに激突して車から転落、更にすっころぶという一部始終を監視カメラはとらえていた この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【悲報】群馬県「お前冷蔵庫に卵4つあるから生活保護受けられないよ」 歴史学者「坂本龍馬はただの郵便屋さんです。薩長の手紙を届けただけ。それ以外は全部創作です」←これ