中国では「4本足で食べないのは机と椅子だけ」なんて逸話もあるほど、なんでも食べるというイメージがあるが、これにはびっくり。 上海にある高級レストラン「CANOPIA」が、熱帯雨林をテーマにしたコース料理の中で、加工した「象の糞」を使ったデザートを提供して物議をかもしている。 さすがに上海の市場監督管理局も黙っていなかったようで、調査の結果、現在は営業停止処分となっている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ビジュアルに圧倒!中国のピザハットがカエルまるごと1匹のせた「ゴブリンピザ」を限定販売 ・まるで黒い髪の毛を食べているかのよう。中国でトレンドとなっている屋台フードの正体は? ・消費期限切れの食材を使うため、あらかじめ料理に下痢止めを入れていた料理人が逮捕(中国) ・恐竜や古生物のフンの化石のみを集める世界最大の糞石コレクターが博物館をオープン ・排泄物も有効活用。象の糞で作った紙製品が「独特の魅力がある」と大人気!(スリランカ) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 70代大学教授が投資名目で約2200万円だまし取られる きっかけはチャットアプリ 「他の参加者をみて儲かるなと思った」 仙台 【速報】Mr.ChildrenのYouTubeの再生回数がヤバすぎる