image credit: the National Library of Australia 今から93年前の1932年。第二次世界大戦前の日本で発行された世界地図が、海外で話題になっている。 もちろん、当時の世界情勢は今とは全然違っていて、国境線や国の名前も同じじゃないところも多い。 それに海外の情報が今ほど身近じゃなかった時代、誤解や偏見、間違った情報もきっと少なくなかったはず。 というわけで、今回はこの100年近く昔に作られた世界地図を眺めてみよう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・怪物や謎が満載!2600年前に作られた世界最古の世界地図「イマゴ・ムンディ」 ・各国の本当の大きさがわかる比較できるサイトが登場 ・教科書に載ることはないが雑学が身につく面白い12の地図 ・東日本は重力高めだった。地球上の重力を可視化した地図(オーストラリア研究) ・世界を知るために役立つかもしれない30の地図(訂正版) この記事のカテゴリ:画像 / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【悲報】万博イギリス館のアフタヌーンティー(5000円)、紙コップ提供で大炎上 「紙コップ」がトレンド入り 万博を訪れた学生60人の“リアルな声”ネットやオールドメディアのネガキャンと全然違った 楽しすぎる