Image credit: Gojšina et al., ZooKeys 2025 (CC BY 4.0) スペインの巨匠パブロ・ピカソといえば、キュビスムを生み出した20世紀を代表する芸術家である。 今回、そんなピカソの名前が、小さな生き物の学名として与えられた。その生き物は、サイズがわずか数mmの小さなカタツムリの新種である。 この殻の形を見れば、なぜピカソの名前がつけられたのかわかるだろう。アーティスティックなのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・あの巨大カタツムリ、アフリカマイマイが再びフロリダで猛威を振るう ・赤と黒のインパクトがすごい大型のカタツムリ「ファイヤー・スネイル」にズームイン!(マレーシア) ・カタツムリ愛がすごい!ペットのカタツムリのために作られた精巧なミニチュア家具にジオラマ ・きゅうりをかじるカタツムリがあまりにもかわいかったのでコラ職人がんばる ・カタツムリは2つの脳細胞を使って複雑な選択を素早く処理し、決断を下していることが判明(英研究) この記事のカテゴリ:画像 / 昆虫・爬虫類・寄生虫 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 靴だけで陰キャか陽キャか見抜けるってマジ? 【昭和の日】今も消えない“昭和の香り”が残るモノたち