富士山と言えば日本の象徴的存在で、世界中から多くの観光客が訪れる世界遺産だが、富士山を模した観光地が、中国に誕生したようだ。 模したと言っても、どこかの高い山を富士山と称したとか、そんな話じゃない。 なんと土を盛り上げて丘を作り、てっぺんに白いペンキを塗りたくって雪を表現したものだ。 案の定、「こんなの富士山じゃない」という批判が集まって、最近は少し改善され、観光客も訪れているという。さて、どんな仕上がりになっているのか、早速見ていこう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・宇宙人が作った説も?中国の山がピラミッドそっくりだと話題に ・中国から届く「謎の種」の14種が、アメリカで特定される。キャベツ、アサガオ、バラなど… ・あれ?何かが違うぞ?中国のイッツ・ア・スモールワールドはネズミ―のアレと似て非なるホラー感があった。 ・え?こんなものまで?中国のあり得ない9つのコピービジネス ・本物とほとんど見分けがつかない究極のコピー商品、中国の偽札事情 この記事のカテゴリ:自然・廃墟・宇宙 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【北九州】有名うどんチェーン店で無職男(52)”無銭飲食” 人気のうどんやぼた餅は注文せず 【島根】「運転士と言葉が通じず運賃の支払い方がわからなかった」ワンマン列車 約40分の遅れ