image credit:unsplash 約9か月にわたり行方不明だったペットの亀が、家から約1.6km離れた場所で発見され、飼い主は驚きと喜びでいっぱいになった。 このリクガメはイギリス・カンブリア州に住むレイチェル・エッチズさんが13年間飼っていた「レオナルド」だ。エッチズさんがちょっと目を離したすきに逃げ出してしまったという。 エッチズさんはあらゆる手を尽くしレオナルドを探し回った。SNSを通じてレオナルドの行方を探していたところ、春になってついに目撃者が現れた。 自宅の庭の家の中でぬくぬくと育てられていたレオナルドだが、野外で寒い冬を経験し「冬眠」という野生の本能を発揮したようなのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・うれしいニュース。絶滅危惧種のガラパゴスゾウガメが97歳で初産、4児の母に! ・逃げる猫と後をついて行くリクガメ「にゃんでついて来るニャ!」な追いかけっこ ・「こういうのがいいんだよ!」懐いてくれないリクガメにバスケットボールをプレゼントしてみた結果 ・亀に本の読み聞かせをする男性。亀も興味津々で首を伸ばすよ! ・嵐の後100歳の巨大な亀が脱走。すぐに飼い主が名乗りでて無事再会 この記事のカテゴリ:知る / 昆虫・爬虫類・寄生虫 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「筋力の衰え」「口呼吸」「舌が不自由」“クチャクチャ食べ”自分で気づくための咀嚼音のメカニズムと出やすい人 【闇が深すぎる】東京ディズニーランドの都市伝説で打線組んだwww