Photo by:iStock 2025年5月2日、ボリビアのジャングルにある沼地に小型飛行機が緊急着陸し、取り残されていた5人がようやく救助された。 彼らはワニやアナコンダが多く生息する沼地で、沈みかけた飛行機の残骸の上で36時間を過ごしたという。 幸いなことに5人の健康状態は良好で、病院で手当てを受けているそうだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・飛行機墜落後、アマゾンのジャングルで40日間生き延びた、子供たちのリアルサバイバル物語 ・オーストラリアの熱帯雨林に飛行機が墜落!?グーグルマップに写っていた謎の物体 ・軽飛行機のエンジンが故障、国道への緊急着陸に無事成功 ・奇跡の生還:すべての乗客が生存していた9の飛行機墜落事故 ・生き延びる為、人は苦渋の選択をした。アンデス山脈飛行機遭難事故の奇跡の生還者 この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 人類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【GW11連休明け初日】新入社員が“退職代行モームリ”に250件超の依頼殺到へ 【速報】東京・立川市の小学校教室に男2人が侵入・窓ガラス割る すでに確保 児童にケガなし、教員4人ケガ