image credit:2025 EPFL/Jamani Caillet/(CC-BY-SA 4.0) おいしそうなケーキの上に乗っかっているのはザクロ味の大きなクマの形をしたグミだが、実はこのグミ、動くロボットなのだ。 現在、大阪・関西万博スイス館で展示されているた「RoboCake(ロボケーキ)」はスイスとイタリアのチームが開発したもので、大きなケーキの上に乗っかったグミベアは、かわいらしいダンスを披露する。 これは空気圧によって稼働する食べられるロボットなのだ。しかもおいしいというのだから、試食してみたくなるじゃないか。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・映像で振り返る1970年の大阪万博、あの頃の未来と、今迎えている未来の姿 ・風呂キャンセル界隈に朗報!全身洗濯機が進化して、大阪・関西万博に出展予定 ・海苔とビタミンから食べられる電池が開発される。体調管理モニターや小型医療機器の動力に最適 ・大阪・関西万博公式ロゴ「命の輝き」をおいしく食べよう!「命の輝き白玉君」の作り方【ネトメシ】 ・食べられるロボット?ゼラチンから作られた食用ロボットの開発(オーストリア研究) この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【北海道札幌】「指から切るか腕からいくか」ミスすると社長が日本刀…絶対服従の社内LINE SDGsの建設会社「花井組」異常な実態 【コメ高騰】備蓄米、出荷完了32%どまり 1日に2000~3000トンも JA全農