Youtube アメリカのデラウェア大学で、昆虫を食材として扱うユニークな授業が行われている。講師はマイケル・クロスリー教授で、学生たちは実際に虫を調理し、味わいながら、食糧問題への新たなアプローチについて学んでいる。 この授業は、昆虫を持続可能な食資源ととらえ、その可能性を探るためのものだ。 本文では調理中の様子や、実際に食材として使用したゾウムシの幼虫が出てくることをあらかじめお伝えしておく。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・食べ比べてみた。4種の食用アリの味や香りを科学者が徹底調査 ・EU(欧州連合)の食品安全機関がトノサマバッタを新たに食品として認定(バッタ出演中) ・昆虫食がさらに身近に!アーモンドを食べて更に香ばしくなった「昆虫ロースト 広島こおろぎ」が販売中(※昆虫出演中) ・幼虫の脂肪を利用して作られた「昆虫バター」を開発中、そのお味は?(ベルギー)※昆虫出演中 ・昆虫食の時代はすぐそこへ。肉に代わる新食材、ウジ虫のソーセージが登場(オーストラリア研究) この記事のカテゴリ:動画 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「下手な市より栄えている町や村」といえば、何処だと思いますか!?教えてください! 【炎上】 元アメリカ人 「”帰化人”は差別用語です」