image credit:burgerbots/instagram アメリカで、ロボットを活用した未来のレストランが話題だ。たった27秒で仕上げ完了、速いうえに注文通りのハンバーガーをどんどん作り上げていく。この自動化技術を導入すればさらなる時短が叶うという。 ここでは2種類のロボットが、オーダーに沿ったトッピング選びから、具材を重ねてバーガーを仕上げるまでの最終工程をお客に披露しており、子どもも思わずくぎ付けの楽しいサービスも兼ねている。 アーム型ロボット「IRB 360 FlexPicker®」と協働型双腕ロボット「YuMi®」が仲良く連携し、クールにハンバーガーを完成させる姿が見られるのだ。 今までより場所も取らずにコンパクト。仕事を効率良くスムーズにこなし、業界に革新をもたらすと期待されてるロボットチームの働きぶりにせまってみよう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・超人的な能力を持つ、産業用スーパー・ヒューマノイド「Mech」が誕生! ・Amazonの倉庫でついに人型ロボットが働き始めた。2足歩行で作業を行う ・セルフはめんどくさい?ロボットアームが自動で給油してくれるシステムが話題に ・高齢者の介護をしてくれるヒューマノイドAIロボットが登場 ・生地作りからトッピング、焼き上げまで全てAIロボットがこなすピザ屋がフランスにオープン この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【芸能】永野芽郁 文春第2弾後、初の生放送も言及なし メールテーマ『あんまよく分かってません』を募集 「今更すぎて恥ずかしくて」 「テスト点で親から叱責」と供述 東大前駅切り付け事件で容疑者