1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku 2025年05月17日08時31分取得: 管理人ツイートより:ムーディーズ格付け引き下げでドル売り円買い材料に ムーディーズ、米国を「AAA」から「AA1」に格下げ 見通し「安定的」https://t.co/uyHbbCGJ3c こちらにより引けギリギリで30pipsほど円高方向に動きましたなおドルの動きより円の動きが強めになりました相場記事に記録しておきます pic.twitter.com/OQcl3NQ0dV — まねたん (@kasegerumatome) May 16, 2025 市場の好感材料になっているのはこちら: トランプ大統領、各国に「米での事業を行うために支払う対価」提示へ 近く書簡送付https://t.co/iHXbFF4YoH — まねたん (@kasegerumatome) May 16, 2025 発表時の相場記事はこちら: 【相場】トランプ氏「数週間以内に関税率を発表」 ドル円グイグイ伸びて146円を目指す https://t.co/tVKxZgkSEG — まねたん (@kasegerumatome) May 16, 2025 ロシアーウクライナ高官協議進展も溝は埋まらず、初動では金売りも後半金買い:ロシアとウクライナの直接交渉終了、3年ぶり 溝埋まらず ウォルマート「関税は引き下げられたが影響残る」 関税が引き下げられてもウォルマートへの影響は大きいようで https://t.co/IYzgCeiLYb — まねたん (@kasegerumatome) May 16, 2025 その他気になるイベント及び要人発言 ・FRB、今後数年かけて人員を約10%削減する計画 ・ロシアが5地域の割譲要求 ソース:ロシアが5地域の割譲要求、ウクライナとの3年ぶり協議-関係者 ・レーンECBチーフエコノミスト発言 米関税の不確実性は6月の見通しに反映される 6月の見通しには代替シナリオが含まれる ECBは下半期に戦略見直しを公表する 先週の予想振り返り1ドル145.3円かつ円安予想多数→引け時1ドル145.7円で40pips円安結果は正解 来週最大の注目材料:為替目標を要求されるかどうかに注目個人的には加藤氏が藪蛇をやっているのではという認識(米国側から要請があった可能性もあるものの、表には出ていないので) 加藤財務相 為替は市場で決定、過度な変動は悪影響と日米認識共有https://t.co/0KOur8BJmE GDP悪化も無視で円高加藤財務相のベッセント氏と協議発言が効いている気がします加藤氏の口先介入ですが、今の状況は加藤氏が発端でもあるかなと思いますね — まねたん (@kasegerumatome) May 16, 2025 1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku 一週間お疲れ様でしたお。 週末に出たトランプ氏の発言は、早期に米国との貿易合意がまとまり経済が正常化に向かうのでは(米国有利な状況にかなり変更されたとしても)という市場の期待感を高めるものだったかなと。 株価、為替ともにその動きが出ているように感じたお。 今週の米経済指標を受けて米利下げ期待は上昇。 年末に2回の利下げ期待が41.2%まで上昇(前回30%台)でドル売りを後押ししているお。参考ソース:https://www.cmegroup.com/ja/markets/interest-rates/cme-fedwatch-tool.html また来週の加藤氏、ベッセント氏の協議も、協議内容次第で円高、円安どちらの材料にもなり得るので注意が必要だと思っているお。 ロシアーウクライナ協議が再開されたことはプラス材料。 ただし溝は埋まらず、米露のトップ不在で重要なことは決まらず、停戦にはまだ距離がある内容で終了となった様子。 引け時には金が少し買い戻されていたお。 週末の仮想通貨は今のところ大幅に値動きが出そうな材料はなし。 各国が準備金としてビットコインを導入するなどのプラス材料もあるものの、SECとリップル社のギスギスはまだ続いていたりとマイナス材料もあり。 値動きとしてはほぼ横這いかなと思っているお。 やる夫より:ニュース速報TwitterList、情報収集先などの記事だおやる夫の投資情報収集先あれこれ(2025年04月10日速報twitterlist更新)管理人のTwitterでも相場に関して出来る限りお答えしますとのことxmにて$10500までボーナス、トレコン開催中とのこと 続きを読む Source: 稼げるまとめ速報 投稿ナビゲーション ついにAIが人類の能力差をぶち壊したのが爽快すぎるんだがWWWW 米流通でどこのコストが増加しているか発表される