Florida cat escapes vet, races 3 miles home/Youtube アメリカ・フロリダ州で、まるで映画のような大脱走を果たした猫が6日後に自力で自宅に戻ってきた。 ジョージという名のオス猫は、動物保護施設での去勢手術の直後、まだ麻酔が残っている状態で、鉄製のケージから抜け出し、高さ約2.4mのフェンスを乗り越えて森へと消えた。 ジョージはそれから6日後、約4.3km離れた自宅の敷地内に戻ってきたのだ。 一時は絶望視されたジョージだったが、奇跡の帰還は施設スタッフや地域住民に大きな感動をもたらした。ジョージは元々地域の人々にかわいがられていた野良猫だったのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・猫あるある。ドアを開けた瞬間に脱走を試みるも、飼い主の方が一枚上手だった。 ・「本当に心配したんだから!」トルコの居候猫PJ、庭から一度脱走し、その後自力で帰還を果たす ・お客様の中に猫を紛失された方はいますか?客室乗務員が猫をかかえながら飼い主探し ・室内飼いの猫がいなくなった!飼い主がお気に入りの毛布を玄関に置こうとしたその瞬間、猫と再会!うれしくて号泣 ・猫の追跡からは逃れられない。猫は音を頼りに飼い主の位置をすべて把握している この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【モームリ】「退職代行を利用された企業ランキング」公開 上位10社に6社入っている業種も 小学生4人ひき逃げ中国人 新名神逆走ペルー人 どちらも「外免切替」だった・・・