image credit:Pixabay アメリカ・カリフォルニア州テハマ郡のエバーグリーン中学校を狙った大規模な襲撃計画が、ひとりの少年の通報によって未然に防がれた。 彼はテネシー州在住の10代の少年で、オンラインゲーム中に襲撃をほのめかす2人の少年の会話を聞き、不審に思って通報した。 通報を受けた当局が捜査に乗り出し、爆発物や銃器、声明文などの証拠を押収した。警察は、少年の勇気ある行動が多くの命を救った可能性があると、深く感謝の意を示している。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ゲーマーグッジョブ!「コール オブ デューティ」プレイヤーがロス被災者に約4億円を寄付 ・子供時代に暴力的なゲームをしても大人になって攻撃性が増すことはないという最新研究 ・バイオレンスなテレビゲームをプレイする人は、戦う覚悟を与え「優れた戦士」という自己イメージを形成させる(オーストラリア研究) ・腕に自信のあるゲーマーを募集中。軍事AIロボットの訓練にゲーマーの脳波を利用する試み(米研究) ・ゲーマー同士の友情は海を越えて。オンラインゲーム中に発作を起こしたイギリスの少年をアメリカの女性が助ける この記事のカテゴリ:知る / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 日本の政治、終わってるって言うけど…ホントのところどうなの? 【速報】 薬物OK!ドーピングありの化物クリーチャースポーツ大会 トランプ長男の協賛で来年開催!