猫を飼うとなれば日本では室内飼いが推奨されているが、国や地域、都市部と田舎、文化の違いなどでまだまだ温度差がある。 自由に外を出歩いている猫たちの中には、飼い主と暮らす自分の家のほかに、時に「別宅」を持つこともあるようだ。 スイスのチューリッヒに住む68歳の女性が、隣人の猫に餌付けをし、自分の家に招き入れていたことからトラブルになった。 女性と飼い主の話し合いはこじれ、裁判にまで発展したのだが、驚きの結末を迎えた。これはハッピーエンドなのだろうか? 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・隣人は自分の飼い猫が1日の95%を我が家で過ごしていることを全く知らない件 ・隣人に飼い猫を奪われそうになった女性。自分の猫と主張し迷子猫のポスターを街中に貼られる ・コロナで自宅待機中の隣人女性とすっかり仲良くなった猫。その家を「第2の家」と認定(スペイン) ・花屋の看板猫が連れ去られる。現場映像が拡散され、猫は謝罪の手紙とともに飼い主に返される(アメリカ) ・彼女に隠された秘密:家庭を持ちながら毎月数回、別宅の愛人の家に通っていた猫の秘密が今明かされる! この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 人類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 公共放送の犬HK「ウェブトゥーンとかいうのが急成長してる!!」(大人気とは言ってないw) 【衝撃】江戸時代の84%は農民だった!?あなたのご先祖も…(画像あり)