Smithsonian’s National Zoo 2024年、アメリカの首都ワシントンD.C.にあるスミソニアン国立動物園に、新たに2頭のジャイアントパンダが仲間入りした。 中国からやって来たのは、当時3歳半のバオ・リー(オス)とチン・バオ(メス)だ。そして今、この若きパンダたちの間に、なんとも甘酸っぱい“初恋”の気配が漂っているという。 お互いを隔てる柵越しから見つめあい、チン・パオが甘えたような声で鳴いているのだ。その姿はまるで、恋に胸をときめかせる乙女のようである。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・うれしいニュース。香港のジャイアントパンダが史上最高齢で双子の赤ちゃんを初めて出産 ・パンダの「パシャパシャ!ああ、気持ちいい!」からのすってんころりん?ストレッチするときは後ろに注意 ・パンダの飼育員は最高の仕事!「パンダは家族!」と言い切るメイさんの一日に密着してみた ・パンダって実は社交的。木にニオイをつけてSNS代わりに交流していることが判明 ・中に人疑惑。4頭のパンダが椅子に座りテーブルを囲んで仲良く食事 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 部活のコーチが生徒に「バカ」「ハゲ」「親不孝者」「3歳の頭」と暴言 【最強の抑止力】ハンムラビ法典、現代にも必要じゃね?