いわゆる4文字英語など、英語圏には人を罵倒する汚い言葉が存在する。映画やドラマではよく耳にするが、日常生活で使用する人はあまり多くない印象だが、ネット上では匿名だけに、そういった煽り言葉を描き残す人は少なくない。 今回、オーストラリアのモナシュ大学とクイーンズランド大学は、英語圏20か国のネット上に投稿された汚い言葉を解析した。 その結果、栄えあるネット上での口の悪さナンバーワンに輝いたのは、やはりというか何というかアメリカで、2位以下を圧倒的に引き離していた。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・憎悪の言葉に溢れるSNSの書き込み。母国語に翻訳して本人に直接伝えることはできるのか?(社会実験) ・アメリカのあおり運転怖い。怒り狂ったドライバーがハンマーを投げつけフロントガラスを粉砕 ・科学的根拠に基づいた嘘つきの見分け方:認知的アプローチを利用した3つのテクニック【ライフハック】 ・不謹慎とされる言葉を自信満々で多く使う人物ほど語彙が豊富で表現力が豊かであるという研究結果(米研究) ・詭弁、あら捜しなど、ネット上で良く見る書き込みはある法則に基づいていた。目からウロコの面白い10の法則・効果 この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション ロート製薬、毛髪の成長促す可能性ある植物エキス発見 【宮城】ある日突然ヤギが所長に 「ヤギに頭を下げさせ…」 立憲・鎌田さゆり議員(60)の“深刻パワハラ” 秘書9人が連続退職