ダストデビルを背景にパーサヴィアランスの自撮り. Credit: NASA/JPL-Caltech/MSSS 2025年5月10日は火星探査車「パーサヴィアランス」にとって、火星1500日目となる記念日。そんな日にパシャリと撮った自撮り写真が、NASAによって公開された。 パーサヴィアランス的には、火星の自然現象がシャッターチャンスと思ったのだろうか? カメラ目線で決めたセルフィーの背後にちゃっかり「ダストデビル(塵旋風)」が写り込んでいたのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・シマウマ化?火星でこれまで発見されたことのない白黒しま模様の岩石が発見される ・NASAの探査車「パーサヴィアランス」がとらえた火星のクレーターの驚くべき眺め ・こ、これは!火星の地表にスパゲッティ状の物体を発見 ・おかえり!通信が途絶えていた火星探査車「パーサヴィアランス」2週間ぶりに復活 この記事のカテゴリ:画像 / 自然・廃墟・宇宙 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 立憲・野田代表「備蓄米2000円はバナナのたたき売りではないか」動画あり 【備蓄米】精米工場「奪い合い」の様相…小売り大手「精米所と袋の確保が一番のボトルネック」