image credit: 徳克士 中国で人気ファストフードチェーン「德克士(ディコス)」が、2025年4月末に発売した新商品「黑金藤椒脆皮小酥肉(ブラックゴールドペッパークリスピーポーク)」が、見た目のインパクトで話題を呼んでいる。 この商品は、黒く焦げたような外観と、特異な形状が特徴で、SNS上では「まるで便便(うんちっち)」と揶揄され、数多くのジョークが飛び交っている状態だ。まあ「かりんとう」にも見えなくもないけども。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・まるで黒い髪の毛を食べているかのよう。中国でトレンドとなっている屋台フードの正体は? ・3600年前の中国のミイラに付着していたのは、世界最古のケフィアチーズだった ・ダイオウグソクムシがまるごと1匹乗ったラーメンが台湾で爆誕。そのビジュアルがすごすぎた ・何の植物なの?インドの屋台で売られている謎のスナック「ラム・カンド・ムール」 ・昆虫食の時代はすぐそこへ。肉に代わる新食材、ウジ虫のソーセージが登場(オーストラリア研究) この記事のカテゴリ:グッズ・商品 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【兵庫】運転教習施設で中型バイクが標識柱などに衝突 バイクの教習を受けていた女性(29)1人死亡 西宮市 「サブ ごめんなさい…」飼い犬の老いたチワワを6階から落とした女性 「楽になるかと思って…」 名古屋