image credit: @Sidney Woodruff / UC Davis アメリカ・カリフォルニア州の壮麗な自然を抱くヨセミテ国立公園。この世界遺産でもある名所に、かつては当たり前にいた在来種のブチイシガメが、数十年ぶりに復活の兆しを見せている。 彼らの激減の原因でもあった外来種のウシガエルが駆逐されたことにより、カメの幼体が食べられずに成長するようになり、生息数の増加につながったのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ビジュアルに圧倒!中国のピザハットがカエルまるごと1匹のせた「ゴブリンピザ」を限定販売 ・骨まで愛そう!オレゴン動物園が公開した繊細で美しい、動物たちのレントゲン画像 ・私の知ってるヤツじゃない!世界最大級のオタマジャクシが発見される(アメリカ) ・これがカエル!?人間の子どもサイズはある巨大なウシガエルが捕獲される(アメリカ) ・なんでも残さずよく食べる「ウシガエル」の捕食映像 この記事のカテゴリ:絶滅・絶滅危惧種生物 / 昆虫・爬虫類・寄生虫 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 警官の膝を包丁で刺し顔にスプレー噴射、男を殺人未遂容疑で逮捕…住民トラブルで自ら110番 行田市 【備蓄米ショック】小泉農水相の“大放出”で倉庫業界崩壊の危機 月4.6億円消滅、廃業続出か