illustratied by GPT 2025年5月、アメリカ・ニューヨーク州のペース大学で行われた卒業式で、学生の名前を読み上げる役割をAI音声が担当した。 事前に発音情報を入力することで誤読を防ぐためだというが、式に参加した多くの学生からは「機械的で冷たい」「自分の名前を呼ばれた感じがしない」といった違和感の声が相次いだ。 ステージ上では学生のスマホのQRコードをスキャンすることで音声が再生される仕組みで、感動の場面がまるでコンビニのレジのようだったという。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・子供たちの動物を大切にする心を育てるため、ロボット犬を導入(ハンガリー) ・店員に暴言を浴びせるAIロボットが誕生!カスハラ対策の新たな訓練ツール ・進化したヒューマノイドロボット同士が会話するんだけど、不気味の谷はどうなった? ・イギリスの名門私立小学校で国内初のAI校長が就任 ・幼稚園児は能力のない人間よりも有能なロボットから学ぶことを好むという研究結果 この記事のカテゴリ:動画 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【狂気】浜松の高速転落事故、運転手は「無免許・他人の車・他人の子供を誘拐?」だった 東名高速に車転落、運転手逃走 子ども2人けが、浜松