Photo by:iStock アメリカ・コロラド州の住宅に野生のボブキャット(オオヤマネコ)が侵入し、リビングに居座るという珍事が発生した。 住民はすぐに地元の保安事務所に通報し、保安官代理たちが駆け付けた。 そのうちの1人は「猫はみんなこれが好きだから、ボブキャットも一緒さ」と武器の照準用の光(レーザー)で猫をおびき出す作戦に出た。 だが棚の上にどっしりとすわったボブキャットは「そんなものに釣られるとおもうか?」とばかりに冷ややかな目線を送り、この作戦はみごと失敗に終わる。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・大きくたって猫は猫。ダンボール箱に吸い込まれるように入るボブキャット ・一方カナダでは…かわいい子猫が庭で遊んでる!と思ったらオオヤマネコだったりする件 ・同じネコ科なら助けなきゃ。孤児のオオヤマネコのお世話をかって出た聖母イエネコ ・これがボブキャットの愛の歌だ!そして2匹は恋に落ちる(音声注意) ・うららかな光の中でご飯を食べていた猫、ボブキャット先輩と遭遇!さあどうする?どうなる?! この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 九州大学がハーバード大留学生らを受け入れ 学費全額免除 【話題】日本一治安が悪い都道府県、データで完全にバレる【画像】