1: 2025/06/03(火) 18:59:51.69 ID:??? T 関係者によれば退職を機に、日米を拠点とする国際的な組織の発足計画を持っているという。モンゴルから15歳で来日し、角界の門をたたいた宮城野親方は「大相撲があったから生きてこられた」と、日本の国技に感謝を示しており、以前からも「相撲の魅力を海外のたくさんの人々にも知ってもらいたい」と話していた。現役時代から世界少年相撲大会「白鵬杯」開催など底辺拡大に取り組んできた実績もある。 伝統文化の大相撲とは異なる「SUMO」のプロリーグを運営する見込みで、関係者によれば、現役時代から交流のある国際的な企業数社がスポンサーに名を連ねる可能性があるという。 宮城野親方の父・ムンフバトさんが、68年メキシコ市五輪レスリング銀メダリストだったこともあり、以前から「相撲を五輪種目にしたい」と語っており、相撲の五輪種目入りにも積極的に働きかける活動も行っていくようだ。 詳しくはこちら https://news.yahoo.co.jp/articles/30b2bf8450c2332f51974b3567b7ef64384f30f5 続きを読む Source: 投資ちゃんねる – 株・FX・仮想通貨・投資2chまとめ 投稿ナビゲーション なぜ? お米品薄のはずが突然店頭に「高い米が山積み」報告相次ぐ 今までどこに?と疑念 【朗報】出生数70万人下回る。日本人絶滅へ。