image credit:Liu et al., Physical Review Letters, 2025 何でもお見通しな恐ろしい時代の到来だ。約1.36km離れた場所にあるわずか約3mmの文字が読み取れる、驚くべきレーザー装置が開発された。 天文学で用いられる「強度干渉法」という光の観測技術を応用し、離れた場所にあるごく小さな文字や形を読み取れる精度を実現したこの技術は、今後の監視・観測分野に大きな影響を与える可能性がある。 この研究は、アメリカ物理学会の専門誌『Physical Review Letters』(2025年5月9日付)に掲載された。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・SFの世界が現実に!赤外線が見えるコンタクトレンズが開発される ・日本発、地上レーザーで宇宙ゴミを撃ち放つプロジェクト。核融合用レーザーを使用 ・市販化間近か?コンタクトレンズ型のAR(拡張現実)デバイスを実際に装着 ・SF世界を見ているような、現実世界で開発された10の兵器 ・米軍、兵士の心を読み取る技術を開発中 この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 知る Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 電子コミックの性的広告 全年齢向けのサイトで配信を停止 【悲報】バカ「永久機関は無理」ワイ「磁石使えば動くやろ」←これwwww