historyphotographed/Instagram また髪の話をするときが来た。とはいってもこれはおいしい話だ。1950年代のアメリカでは、化粧品の品質テストに、ユニークな方法が採用されていた。 口紅の耐久性を確かめるために、女性スタッフが頭に毛のない男性の頭にキスをして、色の残り具合や発色の変化を観察していたのだ。 今では薄毛に悩む人も多いが、このときばかりは、毛がなくてよかったと思える“おいしい役回り”だったかもしれない。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・1950年代の日本の宝くじコレクションと宝くじの歴史 ・1950年代に米軍が開発していた幻のヘリコプターは立ち乗りスタイル ・人間の体内にも存在する糖分が薄毛の治療に効果をもたらすことが判明 ・特に薄毛が狙われる。カササギフエガラスに襲われやすい人の傾向が8歳の少女の調査で明らかに ・頭がハゲているのは中に金を隠し持っているから。モザンビークで薄毛男性を狙った襲撃事件が続発 この記事のカテゴリ:知る / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 韓国の徴用工訴訟で三菱重工が逆転敗訴、約1060万円の支払い命じる 【横須賀】ファミレス店員とトラブルの女、車で店に突っ込む…警察が駆け付けた直後に発進し3人負傷