@via_cinematic ブラジルに住むアリソン・ヴィアナさんの飼い犬、オットーは番犬のような存在で、自宅前の庭に設置されているフェンス越しから常に外を見張っている。 通行人や通行犬にはフェンス越しから大きな声で吠えるのだが、1人だけ例外がいることが、監視カメラ映像から明らかとなった。 近所に住む少女が近づくと、一切吠えない。それどころか自らフェンスに近づいていき、やさしく体を撫でられるのを待っているのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ひらめいた!近所のハスキー犬が好きすぎてぬいぐるみと交換してしまった7歳の少女 ・巨大な狼犬はマシュマロのようなふわふわの心を持っていた ・誰にも懐かなかった野良の子猫が唯一心を許した犬。磁石のようにくっついて離れない ・難病で歩けなかった少女が犬と出会う。愛という名の絆が奇跡を起こすまでの物語 ・彼が心を開くまで。盲目の猫に毎日本を読み聞かせた19歳の少年。そしてついに心が通じ合う仲に(アメリカ) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「怒りの制御を学ぶべきだ」 トランプ氏、グレタさんを再びやゆ グレタ氏もSNS更新 【悲報】慶應幼稚舎とかいう上級国民専用の小学校がスゴすぎるwww