image credit:giantowl / WIKI commons / CC BY-SA 3.0 オーストラリアの首都キャンベラ近郊マッコーリーに立つ巨大なフクロウ像が、意図していなかった別の意味で多くの人々の注目を集めている。 地元に生息する大型のフクロウをモチーフに2011年に制作されたこの像は、この地の守護神としての役割を担うはずだった。 しかし後ろから見ると、目や顔に該当する部分がなく、その形状が男性のいちもつそっくりだとして話題になってしまった。 いつしか「いちもつフクロウ」なる異名で呼ばれ、SNSや口コミを通じて世界に広まり、今や地元のユニークな観光資源となっている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・スペインで発掘された中世のイチモツ型石器は、武器を研ぐのに使用されていた ・いちもつに激似すぎて女子が殺到する食虫植物。記念撮影の為に摘み取らないでとカンボジア政府が注意喚起 ・長さ3メートル。動物界最大の男性器を持つのはシロナガスクジラ ・いちもつ形状の庭木が立ち並ぶ、一目見たら忘れられない庭付き物件が売り出し中 ・モノリスだけじゃなかった!今度は、息子スティック像が突如消失するミステリー(ドイツ) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【コメ】価格高止まり 苦しむコメ農家…収穫量は減、農機具や肥料などは値上がり「農家がもうかるわけでないと知って」 【北海道】ネズミ異常発生!道南の街を席巻…駆除グッズは「爆売れ」 住宅街・農地を脅かす異常事態に記者も悲鳴