Image generated by ChatGPT (OpenAI) 猫と飼い主が絶妙な掛け合いで曲の歌を歌いあげる。ただの偶然とは思えないほどぴったりの間合いと音程なのだ。 今やSNSで人気の歌姫となった猫の名前はバイオレット。飼い主女性も歌が上手で数々のデュエットを披露しているが、特に1939年のミュージカル映画「オズの魔法使い」の劇中で歌われた「虹の彼方に」が素晴らしかった。 その歌い方(鳴き方)も感情がこもっていて心にしみるのよ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ハッピーバースデーの歌に合わせて猫的手拍子をしてくれる猫 ・猫だって歌うんです。飼い主がオペラの練習をしてると、割り込んで歌う猫 ・猫と共演できる喜び。飼い主のギターに合わせてニャ~♪ ・「ノコノコナ~オ」が癖になる、猫の鳴き声をリミックスした楽曲の中毒性がヤバい件 ・猫パンチどころじゃ生ぬるい。飼い主の歌を噛みつきで阻止しようとする猫 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション はっきり言って今の少子化対策は無理筋…「若者にお金がないからではない」日本の少子化が止まらない根本原因 (鈴木 貴博氏) 【議論】日本で外国人への排外主義、ここ数年で確実に広がっている件