@chickenfat78 アメリカの消防署で勤務中だった消防士は外で休憩をしていた。何気なく振り返ると、そこには1匹の黒い子猫がいた。 子猫は誰かが見つけてくれるのを待っていたようで、まっすぐ彼のもとに歩み寄ると、足元にスリスリ。 休憩中に近くを探してみたが親猫や他の子猫の気配はない。どうやら誰かがこの子猫を消防署の外に置いていったようだ。 消防士はその子猫にひと目で心を奪われ、家に連れ帰ると家族の一員として迎え入れた。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・火災で死亡した飼い主に寄り添って離れなかった犬、救出した消防士の家族に迎えられる ・129時間後に救出された猫、助けてくれた消防士の正式な飼い猫に ・4匹の子猫すべてを火災現場から救出した消防士は、その喜びで涙を流す(イタリア) ・「寒いんです。保護してください」消防署の入り口で助けを求めた野良猫のハッピーエンド物語(カナダ) ・新しい隊員を紹介する。猫だ!消防隊員たちを骨抜きにした元野良猫、フレイムの物語(アメリカ) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 客単価が約1300円になった餃子の王将高級化に客離れは不可避…「3年で5回の値上げ」についてこれるか? 伊集院光 中川翔子の「Switch2」騒動で痛感「実際どうなのかわかんないけど、こんな騒ぎになっちゃうんだ」