エンデバー号 public domain/wikimedia 英国の探検家キャプテン・ジェームズ・クックが18世紀に南太平洋を航海した際に使用した小型帆船「エンデバー号」が、沈没から約250年を経てアメリカ・ロードアイランド沖で発見された。 船はその後「ロード・サンドウィッチ号」と改名され、アメリカ独立戦争時に意図的に沈められていた。 オーストラリア国立海洋博物館が25年にわたり行った海洋考古学調査の末、ようやくその正体が明らかになった。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ケニア沖で発見された沈没船はバスコ・ダ・ガマの最後の航海の船かもしれない ・19世紀の難破船から未開封のシャンパンなどが100本以上発見される ・ギリシャ、アンティキティラ島で2隻目の難破船が発見される ・外来種の二枚貝のおかげで行方不明の難破船が128年ぶりに発見される ・オーストラリア発見前のものだった。2万円程度で買った地球儀がオークションで1740万円に この記事のカテゴリ:知る / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【岩手】「からだを使ったおはらいをしないと霊がはらえない」除霊名目に東京・新宿の20代女性に性的暴行か 自称・霊媒師の男(28)逮捕 【共感厳禁】読んだら沈む…惨めで悲しいコピペ集めようぜ