@caseybarrick アメリカ、フロリダ州中部の湧き水の泉でスキューバダイビングを楽しんでいた男性が、一生忘れられない体験をした。 野生のマナティーが近づいてきたかと思うと、彼の足をぎゅっと握りしめ、抱きついてきたのだ。 マナティーは法律で保護されているため、人間の方から触れることは禁じられているが、マナティーの方からロックオンしてきたのだからこれは回避不能。 滅多に経験することのできないマナティのぬくもりを肌で感じることができた男性は、この思い出を胸に辛いことがあっても乗り越えられそうだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ギュッてしよう!マナティが心を寄せる人間の足を握りしめ愛情を示す瞬間 ・マナティの大切なお友達は太い木の棒!ギュっとつかんでいつでも一緒 ・これがニンゲン?巨大なマナティーに背後からストーキングされるも全く気が付かない男性 ・マナティが寒すぎて密集、過去最高の1000頭近くが集まったフロリダ州の泉 ・飢えたマナティーを救うため大量のレタスをが投下される この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【🚲】やっぱり「すべての自転車が車道を走る」は無理…「青切符問題」で改めて露呈した日本の道路インフラの"欠陥" 関東民「メンチカツ」 関西人「それはミンチカツですよ。関東では英語も訛るんですか?w」