196: 本当にあった怖い名無し:2009/07/22(水) 22:38:33 ID:9rx8e170O 当時俺が小3、弟が5才ぐらいだったかな。 そのとき一軒家に住んでて、弟と両親が一階、俺一人が二階で寝てたんだ。 家が古いせいか、かなり家鳴り?するんだよ。ガキだった俺はそれだけで怖かった。 しかも階段が怖くてさ。 階段を昇がると直角に廊下があるんだ。 だから階段を昇るとき、昇った先の角からだれか覗いてるような事を考えるわけ。 続きを読む Source: 哲学ニュースnwk 投稿ナビゲーション 【東洋大“除籍”を認め涙】伊東市・田久保市長、“卒業証書”めぐり記者に徹底追及される「議長や秘書課にチラ見せした“あれ”は…」 【画像】JR東日本さん、バカすぎて終わる