image credit:theinformation お届け先への最終区間、”ラストワンマイル”がハイテク化。これからは「アマゾンデス!」で玄関開けたらロボットかもよ。 ぶっちぎりで効率的な未来物流へと加速する米Amazon。その新プロジェクトが話題だ。なんとヒューマノイドロボットの配達実証実験を始めたという。 すでに候補として、人型ロボット「Unitree(ユニツリー)」や Agility Robotics(アジリティ・ロボティクス)社の「Digit(ディジット)」などが、Amazonオフィスの”ヒューマノイドパーク”にて適性試験を受けてるもよう。 実現すれば、EC業界をゆるがす大改革。人間に代わりロボットが配達用電気自動車(EV)から降り立って、玄関先まで荷物を届けるという壮大なプロジェクトに現地メディアも大注目だ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・超人的な能力を持つ、産業用スーパー・ヒューマノイド「Mech」が誕生! ・自動配送ロボットの葛藤。信号変わっちゃった、どうしよう。横断歩道で思考停止状態に ・人型ロボット「シン・アトラス」が人間と同じように職場で働いているだとぅ! ・20時間ぶっ通しで作業を続けた倉庫ロボットがパタっと倒れてしまい同情の声が上がる ・大捜査網。警察が大勢で建物を取り囲んでいる中、さらっと荷物を届けに行くAmazonの配達員 この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 知る Source: カラパイア 投稿ナビゲーション ローソン「キムチへの異物混入」で謝罪 おにぎり、冷麺、キンパなど 京成駅員投げ飛ばした疑い男逮捕 「正当防衛」主張、千葉