1: 風吹けば名無し 2018/08/21(火) 10:39:35.93 ID:CYe5FWs+0 北条氏政の父、氏康が存命だった頃の話です。 父子で一緒に食事をしていた時、 氏政が一度汁を飯にかけ、その後少なかったからと言ってもう一度汁をかけました。 それを見た氏康が大きく嘆息して首を振ったので、不思議に思った家臣が、 食事の後に、どうしたのかと尋ねます。 氏康は「あいつは毎日食事をしているのに汁をかける加減も分からない。 それすら出来ないのでは、人の心が測れるはずもないだろう」と答え、 「北条氏もわしで終わりか…」と嘆いたとそうです。 続きを読む Source: 哲学ニュースnwk 投稿ナビゲーション 菱山南帆子「男が産めるのうんこだけ」 参政党「高齢女性は子ども産めない」 菱山「はい差別発言、最低」 「別姓を認めてくれる男」 と 「女の姓に変えてくれる男」はほぼ一緒 つまり別姓制度を作る意味がない