image credit:vintag UFOのおもちゃ風でもきちんと走る。レトロフューチャーのアイコンみたいなコンパクトカー、トライデント(Trident)をご存じだろうか? 透明なドーム状のルーフ部分とミニマルボディが印象的なトライデントは、宇宙開発競争の初期にあたる1960年代のわずかな期間、マン島で製造された世界最小クラスの三輪自動車だ。 全長1.85 mのフォトジェニックなデザインと最高45 km/hの走行性能で、当時の都市交通に一大ブームを巻き起こした。 2025年は記念すべき60周年。今でも熱狂的なファンを抱えるトライデントにせまっていこう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・超薄型コンパクト!幅50cmのフィアット・パンダEVがイタリアで誕生 ・いったいどういうことだってばよ?パトカーが謎のUFOに停止命令 ・もはや走れば何でもあり!インドの奇妙な車博物館 ・世界最長の車は全長約31メートル!プールからヘリポートまでついている ・フォルクスワーゲンのフェンダーを利用したミニバイクがかわいい! この記事のカテゴリ:動画 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「人の家の庭に干しているブラジャーを見て、エロい気持ちになり、ブラジャーが欲しくなりました」 消防団員、自分の報酬を受け取れず 現金で「上納」させる不正相次ぐ