Photo by:iStock 観光でアジアのどこかの河川敷を歩いていた男性は、石台の上に大きなくちばしを持つユニークな姿の鳥を見てびっくりし、撮影しながら近づいていった。 男性は石台に腰掛けるとその鳥はぴょんぴょん跳ねながら近づいてきた。 「きみは噛む子かい?」男性はちょっと警戒しながらも、その鳥の様子を見ていると、どんどん接近し、靴をかんだり、バッグに顔を突っ込んだり。どうやら人に慣れている様子で、食べ物をおねだりしているようだ。 実はこの鳥、熱帯鳥類のシワコブサイチョウである。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ポケモン化決定?喉に風船を持つ「ソウゲンライチョウ」にズームイン! ・ワニの咆哮からハイエナの笑い声まで、自然界で聞こえる10の怪音 ・アパホテル推しの鳥?アパよ、アパよんと鳴くおしゃべりなカラフトライチョウ ・パイセン、流石っす!雨に打たれても全く動じないハシビロコウ ・でかいわ!ジュラ紀の恐竜みたいなニワトリが存在する この記事のカテゴリ:知る / 動物・鳥類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 柴田淳 “オレンジ色着てる人はみんな参政党に見えるようになった。” 《#オレンジ色返して》の声続々 🥕 【民話・伝承】今まで集めた“語り継がれる話”を書いてくスレ