Kaziranga National Park & Tiger Reserve 野生のゾウの群れがインドの村の近くを通り過ぎようとしていた。だが困った事態が発生する。 森へ向かう途中、生後8週間の赤ちゃんゾウが1頭、はぐれてしまったのだ。 ひとりぼっちになった赤ちゃんゾウはパニックになりながらも、近くにいた人間に助けを求めた。 多くの人間が協力し、赤ちゃんゾウはすぐに保護され、無事母親と再会できたのだ。インドではゾウと人間の間に深い信頼関係があるようだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・まかせたゾウ!川にはまったトヨタSUVを見事陸地まで引っ張り上げた象 ・いかせたくないゾウ!大好きな人がスクーターに乗って行ってしまうのを断固阻止する象 ・象の群れが道を横切っていくの待っていたところ、最後の象が立ち止まってお礼を言ってくれた! ・穴に落ちた子供の象、助けてくれたショベルカーに「ありがとう」の気持ちを全身で表現 ・助けてくれてありがとう!子どもを救ってくれた人間に対し、感謝の気持ちを表すゾウ(インド) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【YouTuber】P丸様。「蒙古タンメン中本」のカップ麺を食べて救急搬送 病院で受けた「ヤバすぎ」対応を明かす 【地獄絵図】新聞配達員を襲うクマに金属バットで応戦しようとしたが…恐怖で動けず そこに一匹の白い野良犬が現れた