@gremlingeorgie 元保護猫のジョージが施設から家族に迎えられた日。彼は小さなブランケットと共にやってきた。 それ以来、ジョージーはどこへ行くにも、そのブランケット(毛布)を手放さない。常に口にくわえてまるで自分の一部のように抱えて歩く。 最初は施設からもらった1枚だけだったが、今ではタオルや家の他のブランケットなど、柔らかい布ならどれでも良くなったが、口にくわえるという習慣は変わらず続いている。 歩くには邪魔に思えるが、ジョージーにとってはそれがあることで心が落ち着くのだろう。 そして彼にとってもうひとつ欠かせないのが、飼い主女性の存在だ。ジョージーは、ブランケットと飼い主、そのどちらが欠けても安心できないらしく、まるでふたつでひとつの心の支えのようになっている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・猫飼いあるあるのある。くつろいでいる猫は絶対に邪魔したくない。で、こうなった ・ライナスの毛布ならぬ猫のブランケット。いつでもどこでもズルズルと引きずっていく ・羊毛100%の布団を見つけた子猫たち。お礼にもみもみマッサージ ・室内飼いの猫がいなくなった!飼い主がお気に入りの毛布を玄関に置こうとしたその瞬間、猫と再会!うれしくて号泣 ・ライナスの毛布ならぬライオンの毛布。毛布なしでは眠ることができない保護されたライオンの物語(アメリカ) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【悲報】韓国の給付金プリカ、所得で色分けして炎上。一般赤、片親緑、ナマポ紺 【炎上事故】ビアガーデンでグリルに消毒用アルコール継ぎ足し→大爆発 客と店員が大火傷で救急搬送 京都焼肉店